2012年5月4日金曜日

沖縄旅行、なんとレンタカーが満車 Sold Out

ゴールデンウイークにもかかわらず飛行機が特典で予約できるもんだから急沖に縄行きを決めたら、なんと、レンタカーが満車状態で予約できません。。。そんなことが。。。大手レンタカー会社はもちろんJAL経由や楽天経由、それでも全く見つかりません。
小さいレンタカー会社を片っ端から電話をしようと調べてみると沖レンhttp://www.okiren.jp/がいろんな会社にリンクが張ったあり便利でした。電話するところ電話するところ、『ゴールデンウイーク中は満車を頂いています。』とつれない返事ばかり。ホトホト困り果てた頃、『今キャンセルが出たので一台用意できますよ。』と天使のような声に遭遇することができました。たまたまキャンセルが出たから良かったものの、借りるときにレンタカー会社の人に聞くと、『ゴールデンウィークは1ヶ月前には満車になってしまう。投資対効果でゴールデンウイークとお盆休みだけのために、これ以上車を増やすことはしないそうです。』とにかく借りれてメデタシめでたし。

電話だけの予約で予約番号も無い状態で不安でしたが、当日、なんの不自由なく借りることができました。

2012年4月25日水曜日

ゴールデンウイーク間際の特典予約で沖縄へ

ゴールデンウィークまであと3日。
それとなく、JALのホームページを見ていると、なんとゴールデンウイーク中の特典航空券に空きが。。。

どうせなら海外も。。と調べてみるとチラホラ空席があるようです。
しかし  燃油サーチャージが馬鹿にならない金額なので、何のための特典なのか!!といいたくなるくらいです。(特典で、ただで乗せて貰えるのに贅沢言える立場ではありませんが)ちなみにシドニーだと一人47,000円二人で96,000円です。

ということで久しぶりの沖縄へ。もちろん燃油サーチャージなし。いつもの『おともでマイル』で二人で10,000マイル+25,340円。さて、これからホテルでも予約するか。リゾートではなくビジネスホテルですが。

2012年4月1日日曜日

行ってみたいイースター島


立ち寄ったお店に、ADカードがおいてあって、その1ツにこんな写真がありました。すごい構図です。
行ってみたい。。。

Ttavel with Photo というフォトコンテストのADで、昨年の受賞作品だそうです。

2012年3月25日日曜日

昼間の六本木アートナイト



今年は草間彌生さん作品が多く出展されているとのことで、六本木アートナイトを見てきました。アートナイトなので夜のプログラムなのですが、よく晴れた昼間に訪れました。暖かな春の陽気を満喫でしました。

主催者のホームページには、
六本木アートナイトは六本木の街を舞台にした一夜限りのアートの饗宴です。六本木エリア全体を多様なアートで埋め尽くします。来場した方に、普段とは違う六本木を感じる非日常的な体験を提供します。 


アートでつくろう、日本の元気「六本木アートナイト2012」
六本木のあちこちに、草間彌生の作品が出現!更にクサマカフェも登場!
2012年3月24日(土)10:00 3月25日(日)18:00
コアタイム:日没(17:56)から日の出(5:38)まで

と、あります。


写真上は、巨大カボチャ、下はヤヨイちゃんとリンリン。両方とも草間彌生さんの作品です。



いのちのあしあと 草間彌生


『花子』は、木崎公隆、金谷耕児、山脇弘道で構成されるYottaGrooveの作品、東京ミッドタウンの中にありまました。



六本木ヒルズに住んでいる蜘蛛です。よく晴れた暖かい一日でした。

2012年2月4日土曜日

身近な北京@田燕居_中国旧正月_特別コース


 用賀にある北京料理のお店の『田燕居』は、紅虎餃子の際コーポレーション傘下のお店です。

 こじんまりとして、気取らず旨いものだすよ。という雰囲気で、結構いい線行っています。
 年に数度お邪魔する田燕居さんですが、中国の旧正月に合わせて、特別コースが用意されます。今年は、1/23~2/29です。

 昨年、このコースを知り、ほぼ最終日にこのコースをいただきました。
 さて、今年も期待して旧新年のお祝いコースをいただきました。
 中国料理なので、田燕居さんでは、甕だし紹興酒をいただきます。少し、トロっとしたかんじが何とも良いです。

まず、最初に竹の子と冬菇と鶏丸子。この竹の子は、今年の新モノで、冬の間に深く掘って取る冬筍です。旬の香りが抜群に良いです。冬菇(どんこ)椎茸の分厚いこと分厚いこと、また、スープを吸っていて旨いです。鶏団子は生姜の香りよいアクセントでした。

次に、豆苗炒め、少し甘めのあるスープで炒められて、シャキっとした食感は、自分で作れるものではありません。

そして、五福餃子、黒酢ベースの特製たれでいただく田燕居さんの水餃子はもちっとした皮に餡が包まれ、とっても美味しいのです。旧正月コースでは特別に、胡麻、トマト、ホウレンソウ、カボチャ、普通の白い皮と、5色の皮で作られていました。お祝い善です。黒ゴマの皮には牡蠣が包まれていました。

 そして、メインの北京ダック。温かいうちに食べなければ、、、と食欲が先に立ち、写真を撮るのが遅れました。。。
皮だけの北京ダックではなく、身もついている、北京の厲家菜で食べた北京ダックと同じタイプです。薄餅は軽く焦げ目がつく程度に焼いてありました。このタイプは初めてでした。
くるんで食べると、身はサクッと皮はパリッと、ダックの味が口の中で広がります。うまい。



 麺に行く前に、中国菜炒めを追加でいただきました。ターサイに、山芋、百合花、きくらげが合わせられたこのお店の定番メニューです。

 最後に、杏仁豆腐と胡麻餡白玉をいただきました。

 今年も、お腹いっぱいで幸せになれそうです。



田燕居 用賀店 (北京料理 / 用賀駅)
夜総合点★★★★☆ 4.0